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2008年6月27日 (金)

氷室冴子

少し前になるが、訃報の知らせを聞いて、驚いた。まだ若いのに。

氷室冴子といえば、マンガ「なんて素敵にジャパネスク」の

原作者として知り、なぎさボーイ、多恵子ガール、北里マドンナ、

ざ・ちぇんじ、海が聞こえる、クララ白書、さようならアルルカン、

銀の海金の大地、少女小説家は死なない、ターンなど、

親しんできた。

休筆されていると知っていたが、本当に残念でならない。

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コメント

こんにちは。トラックバック有難う御座います!
ホント、残念だと思いますcrying

 こんにちは。トラックバックありがとうございます。
 今後ともよろしくお願いします。

なつみさん、えふさん
どうぞよろしくお願いします。happy01

始めまして、トラックバックありがとうごさいます。
お礼訪問が遅くなりまして申しわけありません。
氷室冴子さんの訃報は本当に残念でなりません。
まだまだたくさん作品を書いて欲しかったのに・・・。

しまった、慌てたので変換を間違えました。
初めまして、です。
・・・スミマセン・・・。

我楽さん、こんにちは。
氷室さんは、本当に残念です。
途中になっている作品をはじめ、まだまだ色んな作品を書いて欲しかったです。
(特に銀の海金の大地は続きが読みたかったです。)
追悼の意をこめて、氷室さんの作品を読み直しています。(遅読ですが。)

ご挨拶が遅れました。
トラックバックありがとうございます。

未完の作品もかなりあったんですね。

久しぶりに「海がきこえる」のDVDを見てみました。
やっぱりいい作品です。
やっぱ文庫版も買おうかな…。

未完の作品ありますね。そんなのに限って、特に面白かったりします。
海がきこえるを、観たこと無いので、是非観ようと思います。

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